几帳面なデリヘル業者を選ぶ

"「風俗なんてブサイクな女ばかりで興奮するワケが無い!」と思われている男性諸君もいるのではないでしょうか?
しかし最近の風俗では、可愛い系や美人系の女性が多くなっており、きっと満足のいくプレイをすることが出来ることでしょう。
デリヘルの到達時間が遅れそうな時に、連絡をよこさない業者は避けた方が無難かもしれません。
どんなビジネスでもお客様を第一に考えることが大切なのです。

 

デリヘルの受付をする時には多くは電話となっているので、電話対応でお店の良し悪しを判断しましょう。
全くやる気のない喋り方や、上から目線の業者の利用をするのは止めましょう。

 

デリヘル業者の選び方で基本となるのは親切丁寧に問い合わせ対応をしてくれるかどうかということです。
またデリヘルというのは車の渋滞で遅れてしまう時などに一言電話のあるような業者を選びたいものです。"



几帳面なデリヘル業者を選ぶブログ:02-5-21

ぼくは、減量のために食事にも気を付けて、
トレーニングも頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然トレーニングなどはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰でトレーニングができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰でトレーニングできない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事とトレーニングに頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんてからだを壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりぼくは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!

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